集団ストーカー周知活動~未来のために~
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miko

Author:miko
この被害に遭ってからブログに
記録を綴る事で多くの方にこの
犯罪を知って頂きたいと思って
おります。
犯罪の特性として第三者に気が
付かれにくい部分もありますが
周知活動を続けていきたいと思
っております。今後は具体的な
事を綴っていく予定です。

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普通では考えにくい被害状況を作り出し、周りの理解を阻害する犯罪
集ストとは、まだ世間の認知度が低く周囲の理解をすぐには得られない、という方は多いと思います。
まさに、そこを突いた犯罪であり一対象者を孤立させ、自滅に追い込む手法の手口であります。
集団で、個人を追い詰める事に何の意味があるのか、と考えた時一般人に対するには手が込み過ぎていると感じて当然と思います。ですが対象者の個人情報さえ掴んでいれば、案外簡単に出来る行為です。情報も良い方向に使う人も居れば、逆も然りなので言い換えれば凶器と同じでしょう。
対象者の自宅や会社などの情報を仲間と集めたり、対象者の不利益な情報を晒してみたり・・・。頭も体も使わず簡単なものです。
こんな輩が居る位ですから、集ストを「ゲーム」感覚で楽しむような人間も存在するのは他の被害者の方々の数を見ても明らかです。ただネット上には「偽被害者」という存在もあるようでこの犯罪はかなり複雑になっている現状もあります。惑わされて偽の情報を見て鵜呑みにする方も居るかもしれませんがそこがネットの難しさ、だと感じます。
人に対する感覚もどこか麻痺しているからこんな事が出来るのでしょう。いじめの性質と根本は似ています。だからこそ社会の陰湿な「いじめ」も無くならないのでしょう。
集ストを真っ向から無いものとし、精神病と何の確証も無く決めている書き込みを見かけますが(必死な人程黒でしょう)何でも病気にして事の真相を濁しているに過ぎません。
書き込みで、被害者と被害を否定する人達の言い合いの様なものも見かけますが不思議なほど一生懸命否定するので逆に不自然だと感じています。「無い」とする主張なら、無いと思っているだけで良いのでは無いでしょうか。そして議論は無駄な時間と思います。工作員という言葉も多く出てきますので事を攪乱させる為だけに存在もする人も居るのでしょう。
有り得ない状況は信じない、嘘だと言う認識が正しいのであれば、これだけの犯罪が溢れている世の中はどうなんでしょうか。
有り得ない状況で亡くなる方、有り得ない状況で生活している方、有り得ない犯罪に巻き込まれた方・・・。どれだけ居るかは分かりませんが、確実に存在します。普通はそんな事が起き無いと言う前提はどこから来るのでしょう。
今の世の中は普通なんでしょうか?
ストーカー犯罪で亡くなった方・・・警察に、周囲に相談しても取り合ってもらえず悲劇は起きたのです。
1人で悩み、今もそんな思いで過ごされている人も居るのでは無いでしょうか。
警察が対応したケースでも悲劇は起きています。集ストは、恋愛絡みではありませんが自殺に追い込むと言う目的を持った犯罪です。
現在では、はこの犯罪についてかなりの情報が溢れる世の中になりました。逆を突けば隠したい事も隠せない世の中になった訳です。
人事、と片付けず自分の身に起きたら・・・と感じてくれる方が1人でも増えていき、社会の闇を取り払う事が出来ればと願っています。
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法整備について
現在のストーカーの法律は、平成12年11月24日に施行 されました。
具体的にどの様な法律かというのを下記に抜粋したいと思います。

ストーカー規制法(警視庁HPより)
1. 「つきまとい等」
この法律では、特定の者に対する恋愛感情その他の好意感情又はそれが満たされなかったことに対する怨恨の感情を充足する目的で、その特定の者又はその家族などに対して行う以下の8つの行為を「つきまとい等」と規定し、規制しています。
 つきまとい・待ち伏せ・押しかけ つきまとい、待ち伏せし、進路に立ちふさがり、住居、勤務先、学校その他その通常所在する場所(以下「住居等」という。)の付近において見張りをし、又は住居等に押し掛けること。
 監視していると告げる行為 その行動を監視していると思わせるような事項を告げ、又はその知り得る状態に置くこと。例えば、「今日はAさんと一緒に銀座で食事をしていましたね」と、口頭・電話や電子メール等で連絡する(「告げる」)ことや、自転車の前カゴにメモを置いておくなどする(「知り得る状態に置く」)ことをいいます。
 面会・交際の要求 面会、交際その他の義務のないことを行うことを要求すること。例えば、拒否しているにもかかわらず、面会や交際、復縁又は贈り物を受け取るよう要求することがこれにあたります。
 乱暴な言動 著しく粗野又は乱暴な言動をすること。例えば、大声で「バカヤロー」と粗野な言葉を浴びせることや、家の前でクラクションを鳴らすことなどはこれにあたります。
 無言電話、連続した電話、ファクシミリ、電子メール 電話をかけて何も告げず、又は拒まれたにもかかわらず、連続して、電話をかけ、 ファクシミリ装置を用いて送信し、若しくは電子メールを送信すること。例えば、無言電話をかけることや、拒否しているにもかかわらず、短時間に何度も電話をかけたりFAXを送り付ける、電子メールを送信してくることがこれにあたります。
 汚物などの送付 汚物、動物の死体その他の著しく不快又は嫌悪の情を催させるような物を送付し、又はその知り得る状態に置くこと。例えば、汚物や動物の死体など、不愉快や嫌悪感を与えるものを自宅や職場に送り付けることがこれにあたります。
 名誉を傷つける その名誉を害する事項を告げ、又はその知り得る状態に置くこと。例えば、中傷したり名誉を傷つけるような内容を告げたり文書などを届けることがこれにあたります。
 性的しゅう恥心の侵害 その性的しゅう恥心を害する事項を告げ若しくはその知り得る状態に置き、又はその性的しゅう恥心を害する文書、図画その他の物を送付し若しくはその知り得る状態に置くこと。例えば、わいせつな写真などを、自宅に送り付けたり、電話や手紙で卑劣な言葉を告げて辱めようとすることなどがこれにあたります。

2. 「ストーカー行為」とは
同一の者に対し「つきまとい等」を繰り返して行うことを「ストーカー行為」と規定して、罰則を設けています。但し「つきまとい等」のア~工までの行為にあっては、身体の安全、住居等の平穏若しくは名誉が害され、又は行動の自由が著しく害される不安を覚えさせるような方法により行われた場合に限ります。
ストーカー被害にあっている方ヘ
ストーカーの卑劣な行為の被害にあっている方は、あなただけではありません。不安を覚えたら迷わず警察に相談して下さい。あなたにとって最善の解決方法をみつけます。
被害がより深刻になる前に最寄りの警察署・警視庁ストーカー対策室にご相談ください。

と、長くなりましたがストーカー規正法について大筋の内容を載せてみました。集団での付き纏い被害とも共通している部分が多くありますが(対象者への陰湿な嫌がらせには共通点が沢山☆いじめの本質)主に恋愛関係を柱に立てている法律と受け止められます(元々は恋愛絡みや一方的な恋愛感情が元で起きた殺人事件を元に作られた法律と言えます。それまではストーカーに関してきちんとした法整備もなかった)そして現在の事件でもほぼ、この様な筋で起こった犯罪だけを取り上げておりそれ以外の恋愛関係が絡まない、付き纏いや嫌がらせによって起きている犯罪や、生活苦や精神的苦痛をメディアではまだ取り上げられていません。
ストーカー被害で(怨恨・恋愛のもつれ・カルト関係など)苦しんでいる人はまだまだ大勢居ます。
ましてや法整備が整わない集団ストーカー犯罪は被害者があらゆる方法で被害を訴えていますが、事態は進展しない状況が続いております。
法で取り締まらないとどうなるか、そうです。犯罪の温床・無法地帯と化します。これが今の現状です。
無法地帯には、犯罪が横行します。少しの時間とお金があれば人を騙し犯罪に走る事も可能でしょう。
悪い流れに歯止めが付く日はいつ来るのでしょうか。尚、上記でいじめの本質と書きましたが集ストはいじめの域を超えた「犯罪」です。ですが加担者は分かっていてやっているのでしょうからそれなりの覚悟はあるのでしょう。
日本は、前例の無い事や社会的認知が低い事に対しては消極的な姿勢を取る性質があると感じますが、一端本気で始まると素晴らしい勢いで変わる事も出来る国だと信じています。

今の日本は、平和?
様々な問題で揺れる日本ですが、今日本は「平和」なんだろうか?という疑問は常にありました。
平和なら、こんな異様な犯罪が横行していても「人事」と無視できるんでしょうか。
みなさん訴えています。「集団ストーカー被害に遭っている」「法整備して欲しい」
「黒い噂の絶えない団体」「生命の危機に瀕している人も居る」「自殺に追い込まれている」「日常生活が破壊される」・・・・など。この犯罪が公にはならず、どうでも良い下らない小さな事は報道するメディア。根くらべのつもりでしょうか。
こんな深刻な犯罪が横行しているのに、分かっていてなぜ無視するんでしょうか。
吉松育美さんの被害もなぜ報道されないのでしょうか。タブーだから隠すって??
真実を無視して、幻想を流すメディアは信頼を失って当然。視聴率が落ち続けて然りです。
身の保身も大事でしょう。それぞれ生活の基盤がありますから。ですがこのままでは本当に「平和」は消えてしまいます。
色々なパターンの被害を受け分かった事。
ここまで書いてきて、まさか自分がこんな犯罪に遭っているというのはどこか違う世界から見ていた感覚がありました。
信じたくない、こんな目に遭う理由なんて無いと。
私は、今までの人生でこんな連中に付き纏われるような特別な事はしていないと言う事と、「なぜ?」という疑問がいつもありました。他の方も特に何か人に危害を加えた訳でも無く、普通の生活を送る方たちばかりです。
ただ、この特異な加害者達は、彼らなりの理由があってターゲットを決めるようです。
こればかりは彼らに聞かなければ分かりません。ターゲットを決め、付き纏う時点でどちらが異常な者か判断は付きますが犯罪者に普通の理性などは無いでしょう。悪い事をしてそれなりの対処をされ、それも彼らからしたら嫌がらせをするに真っ当な理由なのかもしれません。
現時点では不審な事や不審な者が付き纏うのという事実だけで断定は出来ませんが、もし私に付き纏う連中が「カルト」だとしたら・・・この国には同じ家の中に天敵を飼っている状況なのだと思います。
見た目は同じでも中身は別物・・・。こんな複雑な状況では私達は平穏な生活は望めません。
一刻も早くこの現状に気づき、一人一人が手を繋ぎこの危機を乗り越えましょう。
尚ターゲットを決め嫌がらせ監視を行うと言う危険な思想の連中は少年、中年問わず居ますので決まった年齢層というのは無い様です。
みなさん、気づいて下さい。こんな犯罪が、連中が今現在、身近に居る事を。


被害を受けながらの生活
この被害に遭い日常生活に当然ながら支障をきたす事もあります。
この被害に遭わずとも、何も考えず何もせずには生活は出来ないわけで被害がある間は2重、3重に苦しみます。
他の被害に遭われている方もですが、いつか首謀者、加害者に全責任を取ってもらう日が来ます。
嫌がらせ、待ち伏せ、監視等も周囲の人間には分からないように、派手には出てきませんが姑息で汚い行為です。
胸を張って誇れる事ですか?
どんな犯罪者も逃げ切ったと勘違いしてはいけません。
必ず、天罰は下ります。


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