集団ストーカー周知活動~未来のために~
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miko

Author:miko
この被害に遭ってからブログに
記録を綴る事で多くの方にこの
犯罪を知って頂きたいと思って
おります。
犯罪の特性として第三者に気が
付かれにくい部分もありますが
周知活動を続けていきたいと思
っております。今後は具体的な
事を綴っていく予定です。

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遭遇・待ち伏せ
この犯罪に、共通点が多いのは(犯行組織が同じなんでしょうか)他の方のブログや、解説を見た方はご存知だと思います。
ただ実際に、出先で先回りしてるのかそんな所になぜ??という辺鄙な所にも路肩に居たりします。
他被害者さんと同じパターンで、奇妙なカルトナンバーなる車をこの目で見て、この国にまさか!こんな得体の知れない者達が本当に居たんだ・・・と今更ながらに、気味の悪さを覚えました。
この日本に、身近に、もしかしたら何食わぬ顔でみなさんの隣に住んでいるかも分かりません。
潜んで居るという例えのほうが正しいでしょうか。なにせこんな仕事?を意味も無くやるわけ無いので、何か目的があるんでしょう。
そしてこんな下らない事を、まともな日本人がする訳ないと思っていますので、カルトかもしくは、スパイと呼ばれる者かもしれません。
現在、日本では「スパイ防止法」はありません。スパイ天国と言われております。過去にこの法案を自民党以外の全ての政党が反対したため「スパイ防止法」は廃案になってしまったのです。
みなさん、くれぐれもご用心を。私達は自分がしない事を他人もするはずが無いと言う概念がどこかにあったりしますが、そんな当たり前の感覚が無い一見普通の人間が、実は得体の知れない人間かも分かりません。



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知ってしまうと意外に多いので驚きます
被害者の方は知っている「カルトナンバー」これはぞろ目だったり、入れ違いだったり特徴のあるナンバーの事です。
もちろん、たまたま好きなナンバーがぞろ目と言う方も居ますので100%とそうだとは限りませんが。
この犯罪に遭い、外に出るとかなり多くのカルトナンバーを目にします。前の車でしたら尚更目に付くはずです。
この被害に遭う前から見かけては居ましたが隠語的な意味も知りませんでしたし、一般の人に迷惑をかける訳では無いので特に気にもとめませんでした。
では、何が問題なのか・・被害が広範囲にあからさまに変わった頃からです。待ち伏せ、監視と思わせる行動を取ります(過去の記事でどんな行動を取る人物が現われるか詳しく載せています)
路肩に停まりこちらが通りかかるのを確認すると(かなり凝視、又は睨んでいる)Uタウンして去る。
みなさん、気持ち悪くないですか?集ストの被害に遭っている人はこんなおかしな車に、たびたび遭遇するという共通点があります。わざわざ不審に感じるような行動を取るので、監視していると分からせるという目的も含んでいると思います。
ただ可笑しいのは、それを何もしていない一般の人間に行って居る事です。
だからこそ、フランスでは「カルト指定」されているのでしょうけど。
他の方もそうですが、ごく一般的な平凡な方が被害に遭っています。この様な犯罪に遭い大変な毎日を過ごしています。
この犯罪の認知度が遅れているため苦しんでいます。愛絡みのストーカー犯罪同様、一刻も早く認知が進む事を願っていますこの犯罪で女優の清水由貴子さんという方も集ストの被害に遭われ自殺されています。音声のみですが被害状況やそれに伴う精神的苦痛を訴えておられます。直接手を下さない方法で精神的に追い込みますので、暗殺に近い犯罪かも知れません。検索してみて下さい。清水由貴子さんの死が、いかに不可解なものであるかを・・・。自殺を目的とした他殺と言えます。自殺に追い込む行為は殺人です
カルトとは関連は無い場合でも、学生の世界でも、いじめという名の殺人が問題になっていますが、これは今の法律を変えていく必要があると感じます。
ネットを悪用した個人の誹謗中傷や個人情報流出、誰がやったか分からず仕舞い、なんて今ざらにあるのでは無いでしょうか。流され、実害が出た場合精神的苦痛や退職引越、生活困窮に至ったなど徹底して調べる機関が必要ですし、流した人間や嫌がらせに加担した人間も、容赦無い法の裁きを受けるべきなのです。この犯罪を放置しているせいでどれだけの人が生活苦に陥っている事でしょう。
仲間内では口裏を合わせ、証拠を残さないよう仕組む、周囲の人に怪しまれないよう行う、防犯設備がある場合は死角に入り込むなど、ありとあらゆる方法でバレ無いやり方を考えている事でしょう。口裏を合わせれば、絶対にバレ無いはず・・と思ってませんか?
嘘はいつかバレますので、ご安心を。
カルトで無くとも世間ではありうる事ですが、カルトが絡むと更に複雑になります。
集団ストーカーという犯罪はいかなる者が仕組んだ犯罪でしょう。
カルトで無くともマニュアルがある以上は悪用する輩も出てくるでしょう。
「カルト」なんて日本にそんなのが居るはず無いと思いますよね。ですが、日本の中枢に居るんですよ。
知らぬが仏ということわざがありますが、知らないといけない事もあります。
白だと思っていたのが裏は真っ黒だった・・・という現実・・。
虫歯では無いですが表面は一見白くても中は虫歯で(日本を蝕む輩)覆い尽くされ、真っ黒になっていた・・そんな国にならない事を願っています。

頻回に遭遇(26-62・34-43・89-98など)
これも毎日の事ですが、綴っていきます。
NOの入れ替わった、通称「カルトナンバー車両」を毎日見かけます。時には路肩に停まり、時にはすれ違い。入れ替わったNOをわざわざプレートに付ける人がこんなにも居るのだろうか・・と感じます。
例えば自分の誕生日とか好きな数字とかなら分かりますが・・なぜ入れ替わったNOなのか・・。
これが影で何かの組織に関わる人間の暗号というか、仲間だと分かるものだとしたら・・・と思うと不気味です。
カルトナンバー車両・多い特徴
このナンバーの車両に乗っている人物を見ると、一見普通の人も居ますが、様子の悪い男も(チンピラ風)このナンバーに乗っている事が多いです。
資金でも貰っているんでしょうか?
カルトとは言え宗教に属している人間には到底見えません。
宗教と言っても世界にはその思想の為に、殺人やテロを起こす人間はざらに居ますので宗教=善人とは限りません。むしろ思想が偏った団体だと、人を人と思わない事もあるので危険極まりないです。
カルトナンバー車両
この犯罪に関してのサイトをいくつか拝見しましたが、車での付きまといにカルトナンバーというものがあります。そのナンバーで共通している事は、ぞろ目である、例えば「88-88」や「98-89」など数字の入れ替わったものが上げられます。
他被害者の方とコンタクトを取ると頻繁に現れる気がします。
一度、初めて被害者の会の方とコンタクトをとった当日の夕方、買い物をして車に戻る際にこちらに携帯を向け微動だにせず、じっと見つめる男性が居ました。瞬きもせずに。異様に感じ、ナンバーを見るとその男の乗っていた車も「88-88」というぞろ目でした。
路肩に停まっていたり、車の後ろに居たり様々な形で出現します。
「不審なカップル」で紹介した学生ですが父親がこのカルトナンバーに乗っていました。たまたま自宅に入る際見かけたのですが、「07-70」と言うような入れ替わったナンバーです。
調べる術もありませんがこれは偶然でしょうか。

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