集団ストーカー周知活動~未来のために~
プロフィール

Author:miko
この被害に遭ってからブログに
記録を綴る事で多くの方にこの
犯罪を知って頂きたいと思って
おります。
犯罪の特性として第三者に気が
付かれにくい部分もありますが
周知活動を続けていきたいと思
っております。今後は具体的な
事を綴っていく予定です。

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被害がある限り周知を続けます。
この犯罪の認知が遅れているのは、嫌がらせ行為をする者が被害者とは直接面識が無い者による犯罪だからと感じます(主犯とは面識があるかもしれません)
普通、ストーカーというのは恋愛絡みで恨みをもった人間の犯行と言うのはすでに世間に認知されていますが、この犯罪の特性として、一方的に恨みを持った主犯(人数は特定しません)が捏造した中傷、個人情報をネットに晒しそこからねずみ講の様に一般の人間が影で手を組み、個人に嫌がらせを行う。
この仕組みがより一層この犯罪を、表面化しにくくしている要因だと思います。
日本の各地でこの様な犯罪が起きているのに、メディアでも都合の悪い事は取り上げない事もあり、苦しんでいる人が大勢居ます。一見何の繋がりも無いかの様に集団で付きまとい個人を精神的に追い詰める・・とても卑怯な行為・犯罪です。同じ人間として軽蔑します。
これが今の日本なんでしょうか。学校で社会でこの様な事が起きています。
そして被害を大きく分けて「集団ストーカー」と「テクノロジー犯罪」というのがあります。テクノロジーでの被害は直接的な痛みがあり激痛をも伴う形で行われる様です。こちらも多くの被害者がおり、一刻も早い対策が必要です。
性質の悪い人間が以上増えない為にも、被害者を増やさない為にも、周知活動は止めません。
この犯罪を周知するというのが、使命なのかもしれません。
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